コージェネレーションシステムをはじめ、さまざまな設備をラインナップし、あらゆるニーズに対応します。
TOP -> オンサイト・エネルギーサービス -> 導入方式

エネルギーサービスプロバイダー(ESP)は、綿密な省エネ診断に基づく最適エネルギーシステムの提案・設計から、資金調達、ガスコージェネレーションなどの設備工事、燃料調達、24時間365日の遠隔監視、メンテナンス、運転管理などエネルギー供給に関するあらゆる業務をエネルギーアドバンスが担当します。供給メニューは電気、ガス、蒸気、冷温水、水などお客さまのニーズに幅広く対応。かゆい所まで手が届く、トータルエネルギーサービスです。
一方、受託サービスの燃料はお客さまにご購入いただきます。
エネルギーサービスプロバイダー(ESP)と受託サービスの比較


お客さまが自己投資により設備導入した場合とのリスク比較
| ESP | 受託サービス | 自己負担 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| お客さま | エネルギー アドバンス |
お客さま | エネルギー アドバンス |
お客さま | |
| 設備調達および運用 (減価償却、固定資産税対策など) |
- | ● | - | ● | ● |
| 定期メンテナンス・故障対応 | - | ● | - | ● | ● |
| 突発的費用発生 (不測の事故・故障) |
- | ● | - | ● | ● |
| 性能劣化に伴う費用増加 | - | ● | ● | - | ● |







